木根尚登の通販お勧めはここ!


Best Selection
価格: 2,625円 レビュー評価:5.0 レビュー数:5
今だに代表曲の「LOVE&JOY」が、
色んなとこで使われたり流れたりしてる木村由姫ですが、
もしも聴いてみようとする人がいるならば、
このCDが最もお薦めですね、間違いなく。
シングルは全て発売順に収録されてますし、
その他に数曲オマケで入ってます。
シングル以外の曲でも良いのが結構ある歌手なので、
これで良いと感じたらオリジナルアルバムも聴いてみるといいかも。
たった3枚しかありませんし。

この人は普通に歌が上手いですが、声も良いです。
張りが良くてハッキ
TIME CAPSULE all the singles
価格: 3,873円 レビュー評価:4.5 レビュー数:15
1994年の「活動終了」を聞いて大ショックを受け、勢いで購入しました。活動再開後は、また若干変わったTMの世界が楽しめますが、デビューから最初の区切りまでの音楽性を知るには良いアルバムだと思います。
でも、実はそれまでのアルバムを全部持っていたTM狂の私にとっては、コレクター魂が全ての決め手になりました。。
SPEEDWAY
価格: 3,060円 レビュー評価:4.0 レビュー数:51
特筆すべきは小室哲哉逮捕前の作品であると言うこと。
歌詞を小室が執ってるものが多く、悔恨やあらゆる重圧など、心理的なものを察するに余りある内容となっている。やはり自らの結末を彼は既に予感していたのではないだろうか……など、今聴くと非常に興味深い。
逮捕前のアーティストの作品と言う、その時そのタイミングで出されたからこそ評価できるものがあると思う。不謹慎だと思うかもしれないが、作品と言うのは心のバロメータに依るものが大きいわけで、逆に言えばそう言う状況にならない限り二度と拝めないような希有な、希少価値の高い作品群と言うわけである。
小室哲哉の純粋さと彼を取り
ユンカース・カム・ヒア [VHS]
価格: 13,440円 レビュー評価:4.0 レビュー数:1
 この作品『ユンカース・カム・ヒア』は、犬なのに言葉をしゃべるユンカースと小学6年生の女の子とのファンタジックなアニメーション作品です。
 内容は深くは話しませんが、「不幸なことがたてつづけに起きた少女にユンカースは『奇跡を起こせる力』で助力をしますが、この助力には代償が・・・」という感じです。
 正直、見た感想はかなり切ないです。ネタは手垢のついたものですが訴えかけられるものは少なからずあると思います。
キリコの風景 [VHS]
価格: 16,800円 レビュー評価: レビュー数:
木根尚登 TALK&LIVEin渋谷公会堂 [VHS]
価格: 5,565円 レビュー評価: レビュー数:
ユンカース・カム・ヒア [DVD]
価格: 8,190円 レビュー評価:4.5 レビュー数:6
(※)超個人的なレビューとなりますが、お許しください。


自分も小学生時代ひとみと少し似たような状態でした。
(状況としては、劇中の一家よりもずっと悪かったです)
家庭がゴタゴタしており、いつも周囲の人間に対して気を配っていました。

そのためか、割と感情移入しながらみました。

「しっかりしてるね」と言われるひとみ。
ききわけの良すぎる子供であるひとみ。
子供なのに大人のような役目を演じなければならないひとみ。
それって、いわゆる「アダルトチルド
CAROL [DVD]
価格: 2,100円 レビュー評価:3.0 レビュー数:1
OVA版はストーリーが単調過ぎて、今の目で見れば鑑賞していて退屈してしまうかも知れない。もう少し物語に起伏が欲しかった点は残念。高河ゆん氏のキャラデザインも、個人的にはあまり馴染めなかった。
しかし木根尚登氏原作の小説、CAROLツアーDVDを持っている方、CAROLというTMNetwork最高傑作アルバムに思い入れのあるファンは買っても損は無いと思う。劇中にCAROL組曲や収録曲、TMの楽曲がふんだんに使われているので、一種のビデオクリップ、イメージビデオとして見れば充分過ぎる内容だ。
CAROL [DVD]
価格: 4,725円 レビュー評価:2.0 レビュー数:1
公開当初は私自身TMのファンだったということもあり、当時俳優として活動していた宇都宮氏がフラッシュ役で出演しているというだけで手放しで喜んでいたのですが、今見直せば他の出演者が豪華なだけに、彼だけが浮いていました。

ストーリー展開も慌ただしすぎてイマイチだし、高河ゆん氏のキャラクターデザインもミスマッチ。
原作を読まれたことがある方には、あまりお勧めできません。
新・電気じかけの予言者たち ―新世紀篇―
価格: 1,300円 レビュー評価:4.5 レビュー数:3
 TM NETWORKの活動を振り返るシリーズ第3弾。今回は2001年?2004年までの活動について、前2作同様木根尚登の視点から紹介している。9.11テロに衝撃を受け、そこからアーティストとして何をすべきかを見出していくことが本作のひとつの軸・テーマとなっている。前作同様TMのみならず各メンバーのソロ活動についても詳細に触れられており、しかも2002年の小室とKEIKOの結婚についても取り上げているのでファンは必見。シリーズを通して言えることだが、本全体を貫く軽妙かつ丁寧な描写と暖かな雰囲気、安定感はさすがのひとこと。個人的には、随所に登場する「運命」「すべての物事には意味がある」といった
真・電気じかけの予言者たち-眺望篇-
価格: 1,300円 レビュー評価:4.0 レビュー数:1
TMの曲を聴いてきて、感動する反面、その活動理不尽なものを感じるようなこともあった。だが、この本を読んで、なんとなくだが判ったような気がする。彼らの考えていること、立ち位置、非常に難しいところに立っている、だからこそ改めて応援したい気持ちになった。
続・電気じかけの予言者たち
価格: 1,300円 レビュー評価:5.0 レビュー数:4
 TM NETWORKの再結成にまつわる秘話について、メンバー木根尚登が紹介するシリーズ第2弾。1997年から2000年までの活動状況等について、各メンバーのソロ活動も含めて紹介している。再結成に至った経緯や実際の音作りの過程など、彼らの活動に関する流れややり取りなどが事細かに描かれており、ファンなら確実に楽しめるだろう。またメンバーの飾らない素朴な人柄や仲の良さも感じられ好印象。前作は全体的に書き込み・掘り下げが足りないと感じられたが本作ではボリューム感たっぷりで、その点でも満足だろう。沖縄サミットや宇都宮隆の父親が急逝したことについても触れられており、彼らのプライベートを知るエピソードも

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